神戸市・大阪市で義歯・入れ歯治療は、
神戸と大阪に医院がある坂口歯科医院へ
入れ歯というものは型をとって、口の中に入れて限りなく何回も調整して顎に合わせるのではなく、歯科医学で考えた、痛くなく噛むことのできる義歯を作らなければなりません。噛むということは、ただ食べ物が食べられるというこだけではなく、脳の機能・体のバランス・生活のリズムにつながるという研究結果が報告されています。
また、噛み合わせと認知症、噛み合わせと脳血流、噛み合わせと姿勢、噛み合わせと全身運動の関わりなど、高齢者のQOL(生活の質)の向上を援助するという面からも重要です。
義歯の制作は、現在残っている歯や顎骨を今以上失わないように設計・製作・調整をして作り上げるとても難しい技術を要します。義歯製作の設計・監督・調整ができ、義歯に対する感性が備わっている歯科医師と、これらを理解できる腕の良い技工士さんが組んで初めてできるものです。
私は、「自分の歯のように何でも噛むことができる」理想的な入れ歯を作るように心掛けています。
正しい入れ歯は食べる楽しみが増えます。
「私も噛めて、笑えて、美味しく食べられ、口元も寂しくない入れ歯を手に入れる!」と、
あなた自身が決心すれば道は開けます。入れ歯の主人公はあなた自身です。
あなたのお口は現在どうなっていますか?このままでは将来どうなるでしょう?
治し方は歯科医学で考えて色々あります。
まずは、歯ブラシで虫歯や歯槽膿漏にならないようにしましょう。
不覚を取って虫歯や歯槽膿漏になったときは費用がかかっても、しっかり正しい治療、正しい補綴(治し方)をしてもらうべきです。もし部分義歯になれば、現在残っている歯および顎骨が今までより悪くならないように歯科医学に準じて治すべきでしょう。総義歯になれば、今の顎骨をなくさないよう何でも良く噛め、顔立ちもよくなり、笑顔も良くなる義歯を作るべきでしょう。
神戸市・大阪市での義歯・入れ歯治療は、神戸市垂水区と大阪市北区に歯科医院がある坂口歯科医院へ
1932年兵庫県生まれ。1957年大阪歯科大学卒業。1966年神戸市垂水区にて坂口歯科院を開院。
2005年大阪市北区にて大阪駅前坂口歯科医院を開院。
「歯の噛み合わせ」の重要性を早くから説き、米国等で研究に励む。
インプラント臨床経験30数年、義歯作製は40数年のキャリアを持つ、日本では実力・実績ある入れ歯の専門医として知られている。日本歯内療法学会専門医・西日本支部長、米国歯内療法学会元正会員、日本インプラント学会元評議員・日本インプラント学会専門医。
| ・日本インプラント学会(元評議員) | ・近北インプラント学会(元理事) |
| ・京都インプラント木曜会(会長) | ・兵庫県インプラント研究会(理事) |
| ・兵庫県インプラント研究会(元会長) | ・日本顎咬合研究会(元関西支部長) |
| ・日本学校歯科医会(元理事) | ・兵庫県学校保健会(元副会長) |
| ・兵庫県歯科医師会学校歯科医会(元副理事長) | ・JEA 日本歯内療法学会(元理事) |
| ・JEA 日本歯内療法学会(元常任理事) | ・JEA 日本歯内療法学会(元副会長) |
| ・JEA 日本歯内療法学会(監事) | ・JEA 日本歯内療法学会(西日本支部長) |
| ・JEA 日本歯内歯周管理学会(会長) | ・日本歯科医療福祉学会(元理事) |
| ・兵庫県歯科医師会 政治連盟(元理事) | ・兵庫県歯科医師会 協同組合(元理事) |
| ・兵庫県歯科医師会 歯科学院(元副理事長) | ・神戸歯科医師会(元理事) |
| ・兵庫県垂水区歯科医師会(元会長) | ・ADI 日本部会(元会長) |
| ・愛徳学園 学校歯科医 | ・日本インプラント学会(専門医) |
| ・日本歯内療法学会(専門医) | ・顎咬合学会 認定医 |
| ・AAE 米国歯内療法学会(元正会員) | ・OCS 大阪臨床談話会 特別講師 |
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